【トークの内容をピックアップ】
4日は、林こずえさん、河村舞子さん、磯島藍さんの3人がゲスト
林こずえさん
「シーズン風四季。この曲は私達SEASONSの原点となる曲で、一番最初にこの曲を弾き始めたところからこのSEASONSという名前をつけたんです。」
河村舞子さん
「みんな個性がとっても強いので、リーダーはそれをまとめるのが大変かな、とは思うんですけれども、こずえちゃんは、私について来い、っていうよりもちょっと元気が無い子がいたりすると、その日練習が終わった後とかにどうしたの?とかきいてくれたりとか、そんな優しい一面があります。」
磯島藍さん
「21世紀のスキツォイド・マン。 ジャンルからするとプログレッシブロックというジャンルなんですが、普通は弦楽器では演奏しないのですが、今回挑戦してみました。ロックは少し苦手という方でも弦楽器で弾くと聴きやすい感じになってると思うので、ぜひ聴いてみてください。」
11日は友田俊さん、古川淑恵さんの2人がゲスト
ライブって慣れてる?という質問に対して友田俊さん、古川淑恵さん
「インストアライブというCDショップとかで演奏させていただくのはだいぶ慣れてきんですけど、大きいステージは初めてです。(前に一回シークレットライブとしてはやらせていただいた)」
古川淑恵さん
「シーズン風四季。ビバルディの四季というとすごい有名なんですけど、すごく長いんです。それを皆さんにも、クラシックを専門にしてきてない方にも耳なじみのいいようにコンパクトにまとめて、今までにないスピード感のあるかっこいいSEASONSだけの独自のアレンジになっている。」
作曲できる?という質問に対して
古川淑恵さん
「作曲できるというほどの持ち合わせは無いんですけども、ピアノを弾いて思い浮かんだメロディとかを楽譜に落こしておいたりとかぐらいです。」
友田俊さん
「21世紀のスキツォイド・マン。私たちも弾くまでプログレ(プログレッシブロック)というのがどういうものか全然知らなくて、初めて楽譜をいただいて見た曲なんですけど、それからもう、はまってしまって...
CDにもトラック1番に入れていただいて、一番オススメの曲なんです。」
渋谷のTSUTAYAで「IN SEASON」を購入しようと思ったのですが、見つけることができず...
どうせならサインをしてもらえるWAVEへ!と思い、イベントに参加してきました。
30分ぐらいの短いライブでしたが、初めて間近にSEASONSを見ることができ感動!
生演奏はやっぱりいいですねぇ。
ライブ後に購入したCDにサインをしてもらいました。
メンバーが5人もいると、サインも握手も5倍ですごく得した気分になりますね。
厚かましくもSEASONSの皆さんと一緒に記念撮影もしてもらいました。
トップページのメイン画像はその写真を加工したものです。
このイベントに参加して、すっかりSEASONSのファンになった気が...します。
前日にはSEASONSを知るきっかけにもなった葉加瀬太郎さんのサイン会(絵画展)に行ってきました。
またいつかSEASONSと葉加瀬さんを同じステージで見てみたいな、って思いました。
みなとみらいのイベントで初めて見て、印象に残っていたもののそれっきりになっていたSEASONSのこと。
今日たまたまネットで検索してもっと詳しい情報を見てみよう!と思ったら、名前が思い出せない...
Googleで「Summer Time Bonanza オープニングアクト」と検索してみて、アーティスト名が「SEASONS」というはわかったのですが、今度はなかなかオフィシャルサイトにたどり着けない...
オフィシャルにたどり着いて、近々デビューコンサートがあることを知り、慌ててチケットぴあに行ってきました。結構いい席が取れましたよ。9月15日楽しみ!
葉加瀬太郎さんの大ファンで、昨年に引き続き楽しみにしていた夏の野外ライブイベント!
15:00開演予定のイベント、会場へ向かっている途中にきれいなバイオリンの音が...
これがSEASONSだったんですね。オープニングアクト、見れなくて残念でした...
葉加瀬さん、他のアーティストの方々と共演しているSEASONSはかっこよかったし、かわいかったです。
少し気になりました。一度CD(演奏)を聴いてみたいな、と。